
ジーンズがインディゴ染めで染められていた時代
ジーンズに価値は大いにありましたが・・・
インディゴ染料は特徴ある青色(インディゴ)の染料です。
日本では藍(あい)と呼ばれ、天然には数種の植物に由来するが、
現代ではほとんど全て合成によって作られています。
言わば「インディゴ風」なのです。
ただ技術は進んでいるので見た目にもそんなに悪くはなく、
1~2年履ければいい? って方にはインディゴにこだわることもないでしょう。
さて、今日のコーヒーのお話しは、
この「インディゴ風」ジーンズを使って本格的にコーヒー染めをしたいと思います。
ネットでも「コーヒー染め」をされている方が何人か居てるみたいなのですが・・・
残念ですが
全然なっていません。
染をわかってないです。
ただ単にコーヒーに生地やTシャツを漬けているだけではダメなんです。
それは「染め」ってよりも「シミ」です。
染めの世界は簡単そうで
メチャクチャ奥の深い世界なのです。
って事で、早速スタッフの1人を岡山県倉敷市児島に行って来てもらいました。
岡山県倉敷市児島と言えば知る人ぞ知るジーンズの聖地なのです。
世界レベルでも有名なジーンズは、
まず
児島発だと言って過言ではないでしょう!
まぁ、スタッフの子の実家が岡山って事もあるので里帰りついですので・・
経費は自己負担でw
ココからは話しが長くなるのでシリーズ化させてもらいます。
って言うか、まだ
コーヒーギャラリーのマスターに
このジーンズを染める為の豆を焙煎してもらってませんw
染める事、前提の焙煎ははたしてどうなるのでしょうか?w
そして染めの本場 児島で手に入れてきた情報はどのようなものなのか?
コーヒーギャラリー発
「コーヒー染めジーンズ」はどうなるのでしょうか?
「お客様の1日1回のワンクリックをいただくことが、
私たちにとって、何よりもの励みです。
あなた様のコメントが励みとなって、今日も頑張ろうという
エネルギーが湧きます。
どんな些細なことでも結構です。
是非、あなた様の声を聞かせてください。」
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


いつも・・・応援ありがとうございます coffee kid